映画化される「億男」を買って読み始めた

おはようございます

 

こんにちは

 

こんばんは

 

 

最近前向きでこの先の未来が明るいと感じている「Inukai Blog」です

 

 

2日ぶりの更新になりましたが、今日は小説について

 

 

川村元気 著 「億男文藝春秋

億男 (文春文庫)

 

 

<この本を半分ほどまで読んでみた自分なりの思い>

 

現実世界で「1億円」という大金を見たことはないし、今後それを手に入れるかもわからない

 

突然そのチャンスを掴んだ人や、稼ぐ能力を掴んでその額のお金を手に入れた人がごまんと居る

 

どちらかを選ぶなら確実に後者になりたいし、成長できる上に「自由」が増えると思います

 

お金が人を幸せにできるとは思わないが、あるに越したことは無いのかなと思ってしまいます

 

しかしながらお金不労所得でゲットすることは考えていないし、自分のスキルと経験を積んで「稼ぐ力」を付けることで得るお金は格別だと思う

 

なので自分が成長できる環境に置きながらスキルアップをして納得のいく人生を送りたい

 

そんなことを述べても一銭も増えないので、今やるべき・できる事を今週中を期限として実行しようと思います

 

何が正しいかなんてわからないけど、行動を取ることで何かが変わるならしない理由はないと感じました

 

 

 

少し話が脱線しましたが「お金」という物を改めて考えさせられるようでした

 

身の回りに溢れる物や身に付けている衣服、ブログを書くために使っているパソコンも「お金」があって買えるもの

 

なかったら何も買えないし、あればそれだけ買えるものが増える

 

しかし、お金で買えないものもある

 

これを考えるとお金で「幸せ」は掴むことができないと思ってしまいます

 

 

ちなみに現時点の「幸せ」を感じる時は心身ともに健康で笑ってられるという普通のことです

 

 

 

続きは「億男」を読み終えたら最終的な【感想】を述べようと思います